Augite

大事な後輩

嫌々でやっていたことは
いつの間にか大切なものになっていました

それに気付くのは 
辞めることを決めた後でもなく 
その役割からはずされていたことにやっと気が付いたときでもなく

わたしのようになりたいっていわれたとき